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宮城・福島の赤ちゃんへ ”おめでとう”の贈り物 「すくすくばこ」

宮城・福島の赤ちゃんへ ”おめでとう”の贈り物 「すくすくばこ」

毎年宮城県では18,000人、福島県では12,500人の赤ちゃんがうまれています。 赤ちゃんにとってこれから出会う人々や新しい世界とのつながりは、その一つひとつが成長のきっかけとなります。 大切な時間を宮城、福島で過ごし、すくすく成長してほしいという想いを込めて贈る「すくすくばこ」をご紹介します。

たくさんのおめでとうが詰まった「すくすくばこ」

みやぎ生協・コープふくしまは、さまざまな子育て応援事業を行なっています。その一つとして地元新聞社「河北新報社」と共同で、宮城県内でうまれた赤ちゃんへ、ベビーボックス「すくすくばこ」をお届けする取り組みを2017年より開始しています。
「すくすくばこ」は、かわいいイラストが描かれた箱の中に、子育てに寄り添う品物を詰めた箱のこと。現在、宮城県内では、これまで2万件のお申し込みがあり、各ご家庭へ赤ちゃん誕生のお祝いとしてお届けしています。

10月4日から福島県内お届けスタート




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